こころのといきがきこえてしまいそうで すこしふしぜんにわらってたんだ きみはあしをとめてふしぎそうなかおをする むぼうびなめにほどかれてゆく いってしまえば...なんどくりかえしおもって あまやかなかんしょうのなかで ゆずれないおもいそだっていること もうすぐきみにつたえるよ ずっとそばでときをかさねてゆく あたりまえのようなきせきにみをゆだねて ふたりすすむみらいがどこでも かわらないいとしさをだいて ひかりへとふみだそう つみかさねてるwishおくびょうなじぶんに どこかかじょうにきたいしたり このてをのばしてね、きみをつつみこむぜんぶ ぼくだけのものにしたいだなんて このままだってふたりきりとかわらず やさしさをわけあってゆける それでももううごきはじめたこころ ごめん、いわずにいられない もっときみをしってゆきたい あたりまえじゃないきせきをこぼさないように ありのままでかわすぬくもりを ゆっくりとたしかめあうひび わたしていくえいえんに ずっとそばでときをかさねてゆく あたりまえのようなきせきにみをゆだねて ふたりすすむみらいがどこでも かわらないいとしさをだいて ひかりへ...お もっときみをしってゆきたい あたりまえじゃないきせきをこぼさないように ありのままでかわすぬくもりを ゆっくりとたしかめあうひび わたしていくえいえんに