にしのそらにしずむたいようこどくをつれてくる せいじゃくなやぶるきみのこえやみからのきゅうせいしゅみたい あかくもえるらんぷにうつるひとみをそらすのがこわかった くちはてるいたみをかんじて くもりのないとしんじてた Fly fly fly とりのように どこまでもとべるつばさがあればなかない Fly fly fly ゆめのように おねがいきえないでいて いちびょうさきの未来にふりまわされうごけない きみのてのなかでとぶとりそれはわたしだった むねにおなじきずがあるひとわかりあえたはずだった ふりだしたあめにたちすくむ あのころにとどかない Fly fly fly とりのように ちがうそらをとべるなんていまはかんがえられない Fly fly fly ゆめのように はじめからないことにして Fly fly fly とりのように どこまでもとべるつばさがあればなかない Fly fly fly ゆめのように きえてしまったみたい Fly fly fly とりのように そのさきをしんじておおぞらをとんでいくんだ Fly fly fly ゆめのように いつかわすれられるから