Ano Uta o Utatte

Kiyoharu

Composición de: Kiyoharu
せめてきみがじゆうでありたいとしたら
あたらしいあくしゅみだってひつようさ
すべてをうらぎったらこころがいたむから
すばらしいうたをぼくはきょうもわすれない

せいなるきょうふをたのしんで
スウェードのソファのうえから
とびおりたらみえるふしぎな
てんごくをおもいだしてめをとじた

あのうたをうたってきずついてるふりをして
なにかがすこしかわってしまっただけで
あのうたをうたってきずついてるふりをして
なにかがすこしかわってしまっただけさ

すでにぼくはじゆうになったわけで
あこがれのギターをきょうはてにしてる
ひとをうらぎったらこころがいたむから
うつくしいうたをぼくはずっとうたいだい

よくあるきょうふをふりきって
コーデュロイのスーツをきたら
あのよるもっとみていたかった
てんごくがそこにひろがった

あのうたをうたってきずついてるふりをして
なにかがすこしかわってしまっただけで
あのうたをうたえばしあわせなきもちになれたよ
それまでとちがうけしきをしっても

せいなるきょうきでささやいて
やわらかなソファにまったはなびら

あのうたをうたってきずついてるふりをした
やさしくぼくをすくってくれるかぜにふかれ
あのうたのおわりでかきのこしてあることば
いまでわすこしかすれてしまっただけさ

あのうたをうたって
あのうたをうたって
あのうたをうたって
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