ひがしのそらたいようのぼるとき うみがみのかがやくみちをすすめ とおいひのきおくたどって いきるものたちはうみへおもいをはせる すいへいせんどこまでもつづく なつかしいしまうた、なみまにきこえる しゃらぶ-しゅかないてる しゃらぶ-しゅかかぜのこえ しゃらぶ-しゅかよみがえる しゃらぶ-しゅかとおいきおく ひかりあるうちにひかりのなかをすすめ みえぬものをしんじるままにすすめ ときにはやさしくときにははげしく うちよせるなみにゆられいきてゆく ほしふるぎんいろのこどくのうちゅう はせるおもいはかぜにのって しゃらぶ-しゅかわらってる しゃらぶ-しゅかかぜのこえ しゃらぶ-しゅかよみがえる しゃらぶ-しゅかとおいきおく しゃらぶ-しゅかすいへいせん しゃらぶ-しゅかどこまでも しゃらぶ-しゅかかぎりない しゃらぶ-しゅかたびはつづく