きみがおもうよりこのよぞらのはては そうとおくないっておもえちゃうんだ てとてがふれあってはじけるおとがなれば きょうもはじまるもうひとつのじゅぎょう てんしたちがひきあうふね りゅうせいがおちたならこぎだそう みずたまもようのあしたへ かじはむねのなかできしんだはぐるまにまかせ このよにひとつのきせきをえがこう とまどうひまなんてないよ よぞらみあげてるてのちいさなきみの ひとみのなかにもひゃくおくのほし きっとみらいなんててのひらのびいだまさ ぱっとはじけてあしたはどこへ こうていからはみでそうな こうきしんがふかせたおいかぜ せいざのしんわよりいまをしんじて きょうかしょにはないけど きみとてにいれたまほうで いっちゃえ!そのままあしたへ ときはまってないからね ひかりにとびのるかくごで おいかけるゆめはとおくにみえるけど あんがいちかくにあるよ ぼくらはかけるゆめみぼし