くらくなる坂道 そらをみあげ といかけて さまよって まぎれてくまち たのしくもないのに わらってみたり ほんとうはなきたいのに つよがっていた きえないかこと きずつくひびに みうしなう まよっては まだおもいでにできないおもい きつくだきしめて i trust my feelings とまどいきずついてもまた あしたはじぶんでかえていくしかない I find my place なみだもくやんでたひびも いつしかやさしくみらいがつつむよ みたくもないばめんとかうらぎりとか ようしゃなくめのまえにたちふさがっても ひきかえすことなどできないなら うけとめてすすんでくつよさがほしい ゆめのつづきをはなしたかった こんなほしのよるには でもしんじたい べつのひかりが どこかにあることを I trust my feelings どんなにまぶたをとじても よあけはかならずわたしをつつむよ repeat