I believe you so たとえ何が真実だとしても ぼくの真実は目の前にいる君だけ信じてる よわいこころがただ君を指そうしていたいたずらな言葉で くやしさでぼくに触れる指が震えていた 泣きじゃくる君のそばで何も言えないまま ただ君のことを抱き寄せるだけで I believe you so たとえ何が真実だとしても ぼくの真実は目の前にいる君だけ信じてる I believe you so 寂しさに負けそうな時や 不安な夜に怯える時もあるのだろう その時は呼んでくれぼくの名を 言葉にできなくてもどかしい自分にイラつきを覚える ただ君に笑っていてほしかったんだでも どれだけの弱さが君を傷つけたのだろう やさしすぎる君をぼくが守る I believe you so たとえ何が真実だとしても ぼくの真実は目の前にいる君だけ愛してる I believe you so たとえ世界を敵に回したって 悲しみの雨に打たれ続けてる君がいるのなら この背中で守るからこのぼくが 伝えきることのできない想いの中に たくさんの大切な気持ちがある I believe you so たとえ何が真実だとしても ぼくの真実は目の前にいる君だけ愛してる I believe you so 寂しさに負けそうな時や 不安な夜に怯える時もあるのだろう その時は叫んでくれ "I believe you\" そう、たとえ何が真実だとしても ぼくの真実は目の前にいる君だけ 信じてる