さだめのようにほしがめぐる
よるのなかをしょうねんはあるく
ふあんからか
みわたすのは
みちびかれるように[PIERO]にであう

ふかく

うごきだしたときのなかをはてなくつづくこのだいちのうえを
しょうねんよまだあるくのか
どこをめざす...?
みえぬひかりをもとめ

こえにはでぬおもいをかかげ
びびたるきぼうをやどしつづけ
ささやかなゆめのうぶごえと
くおんのかぜはせなかをおした

ときはみちた...ほしがめぐるよるのなかで
そう...すべてがみちた
きみはどうだろう...?
とまどうのだろう
のぞむようにおまえのみちをすすめ

こえにはでぬおもいをかかげ
びびたるきぼうをやどしつづけ
くおんのかぜはそのせいをおした
ひかりよ...このせかいをてらせ

こがれて...きみにこがれ
ながいたびをとおきみちを
ぼくのめざすぼくがめざす
ながきみちよとおきばしょよ
きえぬように...きえぬように
とおきばしょをめざして

ふかく
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK