やわらかくさしこむひかりにつつまれて
おだやかなかぜがとおるたび、きぎがゆれるの

こころはみえない...なのに、いたくて
こわれそうなのそのことばで

えいえんにきづかれることのないこのばしょは
くりかえし、ときをきざむものはなにもなくて

よるにはすきまにほしがまばたき
せいざたちみえかくれするかぞえきれない

そのえがお、かわらないでいて
そばでおもいつづけてる
あなたにはとどくことはないの
それでも、ずっといのりはひびいている
ほそいつきがてらす

あのときにえらんだねがいそらのかなたへと
まっしろなはねがとけていくよもうみえない

であえただけでしあわせなのにね
ふかい泉におちていく...なみだのしずく

どれだけのかなしみをかかえ
いきていけばいいのだろう
ゆるすことなによりもだいじと
おしえてくれたあなたにいつかあえる...?
こえに、ふれたかった

そのえがお、かわらないでいて
そばでおもいつづけてる
あなたにはとどくことはないの
それでも、ずっといのりはひびいている
ほそいつきがてらす
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK