ちゅうさんのはるごごひるやすみピーターパンがしんだ このさきのかーぷみちをきょくがっちまえば たいくつなせかいのはじまりだってしってたけれど こころのどっかでさねばーらんどしんじてた まっすぐいっしんふらんにがーどれーるとびこえた..... . あと ひとみとじてだいすきなあのこつれて なかまといっしょにつきあかりてらされて ぱじゃますがたでそらからにじをかけるのさ たいくつなまちなかわすれてさ ずっといっしょだよなかまもだいすきなあのこも はきすてたあとピーターパンのさったあと じかんはもどらないもうあえないあのころのぼくらに そらをとぶのはやめたんだ くだらないっていってはねはぬけおちた ゆめをあきらめちまったあとにいっしょにすごしたきらきらな でんちのきれたてんかーべるひとつおいていくよ ぼくらはいつでもじゆうをもとめてはきずついてばかりだった いつだってみとめられたくて さけんでたあのころはるのきせつうしなくしたきずな ゆめをおうのはやめたんだ くだらないっていってきみはきみはおとなになった ただおれはひとつあきらめてない いつかピーターパンののこしたあとに おれがそらからねじをかけるんだ きっとまたあえる