きのうのきみのまま ほんとうはきみがすきくちびるからこぼれそう あいのことばながれぼしのよう きえてしまうまえにつたえなきゃ もつれたあかいとうほどくきみにふれたいきもち たとえちかくにかんじてもあかせないこのきもち もつれたあかいとうほどいてもかわらないせかい たとえとおくはなれててもむねのなかでずっと わすれないでうまれかわるときがきても こころがちょっとちかづいても まじわらないふたつのせかい りんねのわのむこう まわるまわるきおくをつなぐ またあうひまで