はてしなくつづく いきつくさきもわからないまま ぎもんふがずっとあたまをしはいしてる かなしみよろこびどちらがおおいか さいのうのあるなしどりょくのけつまつ ひととくらべいっきいちゆうして こうていひていくりかえして きぼうまじえててんすうつけ じぶんのかちをしろうとしてる だれにもわからない だれにもはかれやしないんだぜったい ぎもんのこたえはでてるのにわりきれない てりとりーこみゅにてぃせいぎかあくか かちかんうえつけあってふつうをみうしなう れっとうかんむりょくかんさいなまれて じしんかじょうをさげすんで びんかんどんかんどっちでもない こんらんにじょうじてきえたい だれにもわからない だれしもかんぺきじゃないんだぜったい それなのにどうしてみえをはりつくろってしまう だれもがもっとけいさんしてるの それとももっとむぼうびなの へいぜんとしたかおのそのうら おなじぎもんいだいてるの だれにもわからない それだけわかってればいいんだぜったい ぎもんのれんさはいきてくかぎりつづくずっと ちへいせんのはて まつのはぜつぼうじゃないんだぜったい むねをはってすすめこたえはなくてもいい