Kagyakusha To Boku

Lamiel

Composición de: Lamiel
おまえにきずをかんじるだろうおれのかいいぬ
かえりざいた[あれ]をむじりおまえの\"くち\"に[くれてやる]

みずからなぐさめてあやつりすくいのてはさしのべられないままに

きこえないのかよんでるだろう?はやくせきに[しきなさい]
おれのなかのいつものものをはやくとりだして[くわいなさい]

あなたのほっするままのにくとなりあなたの\"めんまえ\"で

くるりくるりとおかしてまわされめまいのようなよろこびとともに
ぼくはふるえてたかんじるままにいつものようにいつもされながら

しぎゃくてきなもうそうがおれをとりかこむ
はやくあいつをmaltreatmentおれはつばさを[てにいれてやる]

てくびだけでないたあかいなみだをながし
"きれいなちのいろだね\"とわらっていた

だたいしたこのようにゆをうけずふたりであわせられたただいたずらに
ついきゅうされたよろこびのはてにふたりははなれられないように

"そっといためつけてこがなにして\"
"やさしくなめてさしあげます\"
"ぼくのくちからあなたのくちに\"
"いつもの[yatsu]をいつもください\"
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