さくらが(さくらが)さいたら(さいたら
またあつまろう
坂の途中この場所で
思い出をもちよるんだ
ぜったいにやくそくだよ

通学路の途中わかれみちで
あつくゆめをかたった
しずんでくゆうやけに
せかされるように
やりたいこととかなりたいじぶんとか
はなしたりないくらい
そういっぱいありすぎて
空に星がでた

君がいたからきょうまでずっと
僕はあるいてこれた

さくらがちっても
おぼえているよ
まんかいだった空にはなびら
ぜんりょくのあかし
かがやいていたせいしゅん

さくらが(さくらが)さいたら(さいたら
またあつまろう
どこでなにをしてたって僕たちはなかまなんだ
やくそくをわすれないで

アスファルトの都会ゆうほうどうを
あるきながらおもった
あのころのあおぞらは
どこへいったのか
めざした場所とかあこがれたくらしとか
さがしていたなにかは
むだにわかい僕たちの
あまいみらいけい

君はいまでもはしっているか
だれもあつくもえたひび

さくらのきせつが
またやってくる
からっぽだったむねにもういちど
僕たちはしった
なんどもやりなおせること

さくらが(さくらが)さいたら(さいたら
またあつまろう
坂の途中この場所で
思い出をもちよるんだ

さくらがちっても
おぼえているよ
まんかいだった空にはなびら
ぜんりょくのあかし
かがやいていたせいしゅん

さくらが(さくらが)さいたら(さいたら
またあつまろう
どこでなにをしてたって僕たちはなかまなんだ
やくそくをわすれないで
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