Jigoku No Tenshi

Lazy

Composición de: Tokura Shunichi
きみにすてられたかなしみのあまり
ぼくはたましいをなみだにうりわたした

しろいおんなのまぼろしだいてぼくはけものになるよ
あいのないままむすばれあっていのちけずっているのさ
あせのひかるやわはだもあかくぬったくちびるも
だらくのあじがする

うそでかたまったといきのなかでぼくはくさっていく
いとをひくようなくちづけかわし
ちーずみたいにとけていく
ながいつめのゆびさきもかたにおちたくろかみも
だらくのあじがする
たすけておくれよきみのてを
やさしくさしのべて
ぼくはいまにもしにそうなのさ
かえってきておくれよ

きみはきみはてんしかそれともきみはあくまか
ぼくをがけにたたせてつきおとしたのはきみか
おしえて(おしえて)おしえて(おしえて)あくまか(あくまか)てんしか

あの日とつぜんきみがきえたとき
ぼくはぜつぼうのうずまくうみにおちた

ぼくはかなしくおぼれていくよいつわりだらけのかいらくに
つかれきったねむりのなかでうみのそこまでおちていく
みみのそばのささやきもあまくにのうためいきも
だらくのあじがする
たすけておくれよきみのてを
やさしくさしのべて
ぼくのこころにしみたよごれを
きれいにふいておくれ

きみはきみはてんしかそれともきみはあくまか
ぼくをがけにたたせてつきおとしたのはきみか
おしえて(おしえて)おしえて(おしえて)あくまか(あくまか)てんしか
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK