いちめんにひろがるこうえんのいけが
あおのそらをまねてうつしだしている
かぜがぼくをみらいへおくりだすと
こうかいだけをのこしがんばっている

せいじゃくをたもってたすいめんがゆれる
きぼうをたくしたそらがしみぼくをかなしくさせた

しゃぼんだまにかなしみをつめこんで
とどかないみらいにふきだした
れんぞくにふきでるなげきのたまがわれたとどうじにぼくはないた

やくそくというがくのなかでぼくら
どんなことばをえにのこしたのだろう
もろいがくのなかではとうじかがやいたえは
いまではくだらないかちのないかみきれなんだ

ながしたなみだをかがやかせるにはおおきくてをふることときづいた
なさけないくらいささえてくれてたきみにささげたいことばがある

ながしたなみだをかがやかせるにはおおきくてをふることときづいた
なさけないくらいささえてくれてたきみにささげたいことばがある

しゃぼんだまにありがとうをつめこんで
とどかないとしっててふきだした
きみのやさしさがとても嬉しくてわらいながらまたぼくはないた
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK