ねえぼくはおぼえてるよ
さくらなみきをあるいたこと
てをつないでほほえむ
ふたりでどこまでも

まっしろなかみにかいた
きみとぼくのおもいでは
かわるけしきなんどむぐっても
むねのなかでいろあせずいまもはなさく

うすべにのはなまいおちる
ぼくのこころうつしながら
もうにどとないぬくもりが
よみがえるたびになみだする

ねえきみはおぼえてるかな
すなはまふたりよりそったひ
よぞらでかがやくほしは
ぼくらだけにわらった

ゆめのなかうつすまぼろし
きみはぼくのそばにいない
こたえきれずにこぼれでたこのこえ
もういちどとどくのならあのころのように

うすべにのはなまいおちる
ぼくのこころうつしながら
もうにどとないぬくもりが
よみがえるたびになみだする

いとしさもよろこびもまた
まなぶたをとじれば
きみとであえる
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK