はなさない はなせない こころのそこにさいたはなを あわくあわいろをなくしたせかいだ ときがまるでとまってしまったかのように やさしくおくぶかく ねむっていたおもいでさえいまではいたいよ ねえまたあえるようで はなさない はなせない あの日のKIMIにわたせなかったことばを つたえるよねむれるようにとじたひとみに だからきいてよ もろくよわいふあんていなこころで ひびをいきていたよね むしばむあくま どうしてこのてでだきしめられなかった いかりをこうかいを またひとつきざんで はなさない はなせない あの日のKIMIにわたせなかったことばを かなでるよねむれるようにとじたひとみに だからきいてよ eternity なにもないまっしろなせかいにたったひとついのりを ひとりでもなみだしてもいきていくから だからみててよ とぎれないゆめ はげしくまたつよく うごきはじめたときにあなたがいなくても ほらあるけるよ ねえまたあえるまで はなさない はなせない あの日のKIMIにわたせなかったことばを つたえるよねむれるようにとじたひとみに だからきいてよ はなさない はなせない こころのそこにさいたはなに名前を みあげればうつくしききゅうえんのしきさい くるいそうなあお