目と目が合うたびに考えてる もし恋に落ちてしまったらと 手と手が触れ合って忘れてしまう 指輪に誓った約束 扉の前で深呼吸して ただいま」と言うけれど 心の欠片あなたにだけに 置いていくから抱きしめていて 冷たい風が耳元かすめ 私を責めるのどうかしてるって だけど感じた気持ちだけは 素直でいたいI love you 会うたびに時間が 足りなくなる 不思議な魔法にかかって 別れ間際で泣いたら負けと 言い聞かせてたけど 心の欠片私だけに 預けてほしい抱きしめるから 季節外れに咲く花のように あたため愛して 膨らんでいくの だけどひとつになれないまま それでもずっとI love you 心の欠片あなたにだけに 捧げてそっとさよならするわ 冬の夜空に流れる星に あなたの幸せ願っているから だけど愛した気持ちだけは 忘れたくないI love you forever