へいこうせんのようなみち まえだけみてあるいてたひかりあるほうをめざして かぜをかんじたちがうばしょにいたはずなのに そばにきみがいた ちょっとやさしい...きたいしちゃうよ ぜんぶみせちゃうときらわれちゃうかな ほんとうはきみをひとりじめしたい まじわるせんはどこにむかうんだろう とまどえばとまどうほどふかくなるおもい こいをはこぶかみさまがきみをつれてきた ああだきしめたいそうおもってせなかをみてる すきだよ まだいえないけどそのしゅんかんはきっとくる わらっていないときみがみてくれないような そんなきがしていたけど ないてもいいんだよ ほんねでいいんだよ」ときみが そばでわらっていた はなしたいこといっぱいあるんだ さびしさにきくくすりはきみだけ みとめたくないってごまかしても きもちにはうそがつけないよ おもいでもきおくもきみとこうしんしたい なにもいわずみつめあうそのじかんもすき ああきみとのあいだにたいようがいるんだ しあわせ つたわったときおもいはこうさする はなれたしゅっぱつてん であうはずない ふたりがいまてをかさねた めぐりあわせだねきっと きみがわたしをみつけてくれたから ねえきずつきうしなうことはこわいけれど いっしゅんのゆうきがあればほら きぼうにあえるよ ああきみとたいせつをふやしたいこれからも あいをこめてこのうたをきみにおくりたい まじわったせんのゆくさきはふたりでえがこう ああだきしめたそのおんどはすこしせつない すきだよ きみといっしょにそのしゅんかんをかなでよう