ちいさくふるえてあんこーる おまねきされてきゅうじゅうど ファイティングしたてのさいしゅうかいさ いうならかぜまかせ ほしのきらめくかっそうろ くるりさんびゃくろくじゅうど こっちのすみからあっちのうみまで まんてんのほしぞら なんのゆめ なんのゆめ うなされるだけねむれるレプシー いつかみたきょうふでもふるえるてあしでも きみのこえがした かんせいとぴんすぽっとぱすてるのちあどろっぷ そうだのあめとじぇらーとぎんがにもりつけて きっとこのものがたりはだれかのゆめ きみがくれたこたえだったのあすてりずむ どんなかけちがいもまちがいじゃなかったこと もうひとりぼっちじゃないこと そらにおちて そのそらもおちた しおさいがせいをなぐ いつまでも いつまでも うしなったものにないているメロディ こんなひとりよがりを あいしてくれるこえ きみのこえがした たいせつなものほどりょうてにおさまらない きょうくれたけしきはいつまでもつづかない まばたきのまにきえたほしくずみたい きみもどこかへいっちゃうのあすてりずむ めをさましたのわーるやみよにまきもどるせかい まだききたいことがあるのに まだみえないまだみえないここは くものかかったゆめのないぼくが ほだされててらされて そしてせかいへむきあえるときまで かんせいとぴんすぽっとぱすてるのちあどろっぷ そうだのあめとじぇらーとぎんがにもりつけて きっとこのものがたりはだれかのゆめ きみがかえてくれたんだよあすてりずむ どんなかけちがいもまちがいじゃなかったこと もうひとりぼっちじゃないよね