つよいひかりにうたれたように こころはゆれたよきみをしって そんなきみのあかるいひとみになみだがあふれる それがぼくのせいなら さよならをそっとはなたばのように しずかにわたそう あいしてるから であいのばしょもあの日のそらも きおくはかんすむよきみいがいは かなしいほどあかるいきみならあえなくなっても きっとつよくあるける このあいはずっとかれないはなたば だまってわたそう ただきみだけに そしてはらかなるあたらしいなじだいに ふたたびであお あいをたばねて