ねえであったあの日の さいしょのことばいまもおぼえてるよ そうまっすぐなひとみ あのころからねかわらずにいるよね しんじたみちかけぬけていって あなたのゆくそのみちを わたしがどうかまもれますように ほしのよぞらちかいあった かなえたいゆめとあこがれ てをのばしてもまだ とどかないほしも あきらめないしんじたから どこまでもたかくとべるはず えがいたゆめへのみちあのそらにとどけ つよがりなせなかに いつもかくしたよわさとはかなしさも やさしさやうれしさ うまくことばにできないぶきようさも しってるからつたわってるから そんなあなたとゆくみち わたしがどうかまもれますように よあけのそらみあげちかう かなえたいゆめとあこがれ てをのばしてもまだ とおいほしだって あきらめないきずついても おもいはつよさにかわるはず しんじたゆめへのみちあのそらにとどけ あのそらへとちかいあった しんじてるゆめとあこがれ いつかとどくひまで みうしなわないよ あきらめないふたりでなら どこまでもたかくとべるはず えがいたゆめへのみちあのそらにとどけ