まぶしいひかりすくいあげるゆめをみていた とうぜんぼくのよこでほほえんでるきみがいた みあげるそらひとすじほほうつまさかね あらしのまえのしずけさ かけぬけるいなずま おおすべてをこわして あふりしきるあめのなか かけぬけるいなずま おおとつぜんのわなさえ すりぬけてみせるよ もういちど ひとみにうつるあめよこころまではふらずに わすれぬけしきむねにきみとつづきあるきたい こどものころみたゆめいまだみている だれもがじぶんいきてる かけぬけるいなずま おおすべてをこわして あふりしきるあめのなか かけぬけるいなずま おおとつぜんのわなさえ すりぬけてみせるよ もういちど ひとみにうつるあめよこころまではふらずに わすれぬけしきむねにきみとつづきあるきたい こどものころみたゆめいまだみている だれもがじぶんいきてる かけぬけるいなずま おおあらしのだいちに あああしあとのこしてゆく かけぬけるいなずま おおDoorをたたきながら もとめるばしょたどる もういちど かけぬけるいなずま おおすべてをこわして あふりしきるあめのなか かけぬけるいなずま おおとつぜんのわなさえ すりぬけてみせるよ もういちど