かわりゆくTOKIO St みつづけていたSUMMER MOON そらのほしがひとつずつおりて ちじょうでかがやくよ ねむらないまちがかたる いくつものおもいつかんで くりかえしてくななつのよるをこえ あたらしいきみにであうためにだけ あのそらにほしがまたもどっていく きょうよりもあしたもっとかがやくよ そびえたつたかいBIRUを よぞらでわらうSUMMER MOON きみとぼくをひきとめていたね あれからどうしてる つよがりなまちもいまは おだやかなといきをたてて ゆめをみているきみがいないよるに あの日とおなじつきがみれるのは しんじてたものけっしてうそじゃなかった きょうよりもあしたもっとかがやくよ かがやきはうつろうけど いつまでもきみをてらすよ くりかえしてくななつのよるをこえ あたらしいきみにであうためにだけ あのそらにほしがまたもどっていく きょうよりもあしたもっとかがやくよ