Lalala

Goto Maki

Composición de: Maki Goto
まぶしすぎるほど
ぼくらのひかりがあふれだす
それはいくつものなみだ
のりこえられた
あかしなんだよ

やさしいかぜとくもが
よりそいあるくきょうこのころ
いつだってはなれずにいた
ぼくらのこころ
そばにあった

しあわせをあつめよう
いつだってANATAと

あおいこいのそらは
そっとぼくらをみて
すこしてれたようなかおをして
ほほえんでいるね

うたおうてとてとりあって
ゆこうおもいのまま
いつもしんじてるあなたを
"だれよりすきさ\"

しんきょきゅうしたなら
ぼくらのゆめをさけんでみよう
たとえば?なんてきかないで
どんなことだって
こえにだそう

なくしてきたMONOなら
だれでもきっとあるはずだよ
だけどなんどだってぼくら
たちあがれたんだ
まけなかったね

しあわせをかんじよう
いつだってANATAと

あおいこいのそらを
そっとみあげてみて
ふたりこゆびをむすんだら
なにかかなうかな?

うたおうてとてとりあって
ゆこうおもいのまま
いつもしんじてるあなたを
"だれよりすきさ\"

あおいこいのそらは
そっとぼくらをみて
すこしてれたようなかおをして
ほほえんでいるね

うたおうてとてとりあって
ゆこうおもいのまま
いつもしんじてるあなたを
"だれよりすきさ\"

"だれよりすきさ\"
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