まぶしすぎるほど ぼくらのひかりがあふれだす それはいくつものなみだ のりこえられた あかしなんだよ やさしいかぜとくもが よりそいあるくきょうこのころ いつだってはなれずにいた ぼくらのこころ そばにあった しあわせをあつめよう いつだってANATAと あおいこいのそらは そっとぼくらをみて すこしてれたようなかおをして ほほえんでいるね うたおうてとてとりあって ゆこうおもいのまま いつもしんじてるあなたを "だれよりすきさ\" しんきょきゅうしたなら ぼくらのゆめをさけんでみよう たとえば?なんてきかないで どんなことだって こえにだそう なくしてきたMONOなら だれでもきっとあるはずだよ だけどなんどだってぼくら たちあがれたんだ まけなかったね しあわせをかんじよう いつだってANATAと あおいこいのそらを そっとみあげてみて ふたりこゆびをむすんだら なにかかなうかな? うたおうてとてとりあって ゆこうおもいのまま いつもしんじてるあなたを "だれよりすきさ\" あおいこいのそらは そっとぼくらをみて すこしてれたようなかおをして ほほえんでいるね うたおうてとてとりあって ゆこうおもいのまま いつもしんじてるあなたを "だれよりすきさ\" "だれよりすきさ\"