かくしたいのはとおいひのきおく ふるいへのくのはこそっとわければ おさないともがいつもひたよね かわることないあのえがお ふたりでゆめえがいた こころのキャンバスまだいろせない きみのてとぼくの てをかさねたひのぬくもり ひとはなぜひとしそっとにくしみをあらせ もっていつもいきるのだろう よろこびとかなしみをからませつのいた せいしゅんのこわのきずな はなのくさりお