"とりになれるのならどこへとびたつだろう?\" あてのないゆめをみてたかなわないねがいを ひとみのなかちいさすぎるこのせかいも むげんのかなたへと いつかおうことだけをもとめ ほんとうのいみをわすれてたね きのうまでのぼくをみつけて あしたがあるのは\"きみ\"がいてくれたから いきてるあかしに...いっぱいにてをひろげた かたをふるわせてるきゃしゃなこねこみつめ "ねえ、きみのいばしょはどこ?\"ぼくにかさねていた こころのかげちいさすぎるきぼうつなげ ひかりのむこうへと いつもにげみちばかりさがし たどりつけずにおびえてたね いまのきみをしんじてほしい だれにもまけないまっすぐなそのおもいを じぶんをだきしめはじめてであえるばしょ だれもがつよがっているから たまにたちどまってみればいい きのうまでのひびをみつけて あしたがあるのは、みんながいてくれるから いきてるしあわせいっぱいにあるきだそう