SATANIC

Mami Kawada

Composición de: Kawada Mami
なきだしそうなかおでさしだすそのてを
きょうもにぎりしめていた
てんしみたいにねむるきみをみつめてた
なにもかんじられずに

よわくておさなかったぼくらはつよくむすばれた
そしていま、このへやにぼくのいばしょなどない

きみにさよならをつげるそのときは
せめればいいあくになるかくごだって
きょうぞうでかたまったいまをいきるより
たちむかえることさ

なにもしらぬかおできづいてたくせに
えがおをつらぬいていた
あゆみよるあしおとにちかづいてたのは
ほんとうはじぶんだった

かなしみをわけあってだきしめあえばすくわれた
こころのなかではゆうえつにみたされながら

ぼくにさよならをつげるこのむねに
つよさとはあくになるときもある
きょうぞうでいろどるみらいはのぞまず
たちむかえることさ

いたくてこごえそうなよるにきみだけさしのべた
あの日みせてくれたゆうきをおぼえてますか

きみにさよならをつげるそのときは
せめればいいあくになるさいごまで
きょうぞうにかたまったおもいでのなかで
たちむかえることさ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK