ずっとかくしていたきみのよわさつよがるふり
どんなつらいひびもかおをあげてほほえむの

こどものころにみたゆめが
むねうつこどうとびらのそともってた

まいおりてきたしろいてんしよ
つぎのかぜをみかたにつけて
まえよりずっとかがやいてるよ
だいちをけりたかくとおくへ

ひろいせかいちゅうでいつもそばにきみがいれば
やみにとざされてもあきらめずにすすむから

あきれるほどけんかしたり
わらいあってるきょうもあしたもしんじてる

まいおりてきたしろいてんしよ
とおくながいたびじのなかで
はれたよぞらにりょうてをかざし
きみのことをまもりつづける

まいおりてきたしろいてんしよ
まぶしいたいようにむかって
すんだひとみにたしかなゆうき
まけないつよいパワーにかわる

まいおりてきたしろいてんしよ
つぎのかぜをみかたにつけて
まえよりずっとかがやいてるよ
もっともっとすばらしいときへ
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