Nekketsu-sensei

Mano Erina

Composición de: Taisei
ゆうやけぞらにそまるぐらんどに
あなたのこえがいつもひびいてました

かたにはまらずいつもゆきすぎしどう
いまじゃすくなくなったねっけつせんせい

ちゅうがくさんねんさいごのくらすがえで
わたしははじめてあなたのせいとになる

だれからもみはなされたふりょうだったわたしに
こりずにせっきょうくりかえすのがばかでまぬけにみえた
なんどもなんどもかたいこぶしでなぐられたこと
ああいまでもわすれない

じぶんもふりょうだった」そんなくちぐせ
しんじてなかったけどたかはしせんせい

ちゅうがくさんねんそつぎょうしきのあとで
わたしのめをみてあなたはなみだながす

だれからもみはなされたふりょうだったわたしが
きょういくのみにちこころざしましたそのときちかいました
なんどもなんどもかたいこぶしでなぐられたこと
ああいまでもわすれない

だれからもみはなされたふりょうだったわたしに
こりずにせっきょうくりかえすのがばかでまぬけにみえた
なんどもなんどもかたいこぶしでなぐられたこと
ああいまでもわすれない

ゆうやけそらをそめるぐらんどにいま
わたしのこえがやっとひびいています

あなたのようにひびいています
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK