きまぐれにゆれないであいしあおう、ふれていよう みつめてそのひとみでぼくをうつして てにいれることだけがすべてじゃないきみにであって はじめてそうおもえたから はなししたくないこのせかいじゅうのだれをてきにまわしても とおざかるきょうふりかえるそのときにわらうきみにあいたい しあわせということばできみをかたちどるから いつまでもいつまでもあいしてる はなししたくないこのせかいじゅうのだれよりもこのぼくが きみのこときっとまもれるそれをしってきょうもまたあまえるんだろう すきなだけわがまましなよぼくはにげたりしないから しあわせということばはきみとともにあるから わすれないでぼくはきみをあいしてる きまぐれにゆれないでまよわないで みらいをおそれないでなかないで すきなだけわがまましなよぼくはにげたりしないから しあわせということばはきみとともにあるから わすれないでぼくはきみをいつまでも あいしてる