さけびあふれるちきゅうに あいのこぶねうかべて としたこころのかけらさえ ひろっていのちをしのばせながら はるかなだいちにゆめをともして あいがなくてはいきてゆけぬから さすけもとめぬうちゅうに おくのねがいははせても かなわぬじんせいのむなしさに まけないひとみをわすれぬように きずおうだいちにゆめをともして そそがるあいがひとをつなぐから はるかなだいちにゆめをともして あいがなくてはいきてゆけぬから はるかなだいちにゆめをともして あいがなくてはいきてゆけぬから きずおうだいちにゆめをともして そそがるあいがひとをつなぐから