ひとてないほーるの おりたたみいすたち りはーさるまえのくらいくうき くつおとさえもとぎれたきゅうしふ あのころのぼくらは うつくしくおろかに あいとかへいわをことばうたにすれば それでせかいがかわるとしんじてた みみもとをときのきしゃが おともなくすぎる ぼくのおもいでのとけいは あの日をさしてとまってる 12げんぎたあの ぎんのいとはりかえ ふるいなかまもやってくるさ うしろのほうでひっそりみてくれよ みみもとをときのきしゃが おともなくすぎる ぼくのおもいでのとけいは あの日をさしてとまってる 10ねんはひといろ まちかげもゆめいろ かわらないものがあるとしたら ひとをあいするこころのひとをあいするこころの ひとをあいするこころのごせんしさ