こみあうバスのまどにうつったかおがつかれてみえた きょうもくれていく わたしだってそのむかしはらはらするようなこいを いつもしていたteenage girl かこがこいしいわけじゃないいまがかなしいわけじゃない だけどなにかがたりないまいにちのくりかえし ほんのいっしゅんむねをよぎるおもいにまけそうな よるにかぎってふるいびでおながめるわたしは あなたにつめたいなやめるtwenty five あらいものであふれたしんくのまえでためいきついて きょうがおわってく わたしだってあのころはゆめときぼうにもえていた いつもまぶしいteenage girl おんなをすてたわけじゃないするるがほしいわけじゃない だけどなにかやりきれないもやもやのきりのなか まよいながらもえらべるみちはひとつみなおなじ たちどまってもときはすぎていくからなおさら いまこのひとときだいじなthirty five あいしていないわけじゃないあいされていないわけじゃない だったらもんだいないじゃない?せいしゅんはこれからさ あなたにあえたこううんしあわせをおもうたびほっとする このままずっとおとなになりきれずにわたしのこころは いつでもゆめみるseventeen ときにはあなたにやさしいtwenty five ないもんねだりのとくいなthirty five でも、ほんとはほんとは、ほんとはforty five