あえばいつもおたがいになやみごとききあうなかだった
でもおとこだとかおんなとかこえてるふたりだった
こいがうまくゆかなくてこころふさぐときには
あなたのえがおにすくわれて

おそくまでひきとめてばかり
いつのまにかどんなともだち
よりわたしをわかってるやすらぎかんじて
ありのままのじぶんをみせてきたあなた
のめいわくもかえりみないまま

たわいないジョークでうけるかいかんをわけあえるあいては
かっこうつけてでとするよりもたいせつなきがした
よるにるすでんになるとなぜかさびしくなって
きょうどころつきとめたくなる
のひょっとしてあてもないじぇらし

いまになってくちにだすのは
ちょっとてれるしくやしいけどゆうきださなくちゃ
もうだれにもわたしたくない
ことうちあけたそのあとにはじめてきすした

まわりみちをずいぶんしたけれどやっとたどりついたうんめいのひとよ
ほんとうのあいはあまりにも
ちかくにいたことをようやくふたりきづいたの
これからずっとあなたのそばに
いてもっとすなおになっていきてくときめた
さがしていたそうるめいとちゃんと
めのまえでわたしをまってくれてたの
La la la
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