ひめいはまだちかくぼくのまわりをただよい きりさいてはなれない おわらないねがいを このてにのこるあなたのぬくもりはうすれていた きづいたときないていた いますぐにきえていきたい おちてうかびいきをくりかえす はいあがるたびおくびょうになっていた もうまえをむけない いたみをかかえてみあげるゆうきをなくして だきしめてくれるてをさがした こたえてほしいよあなたに かわらないこえで きおくとちがうことばを ひかりのゆくてをみつめるゆうきをなくした あのときはなしてしまったてをのばした あなたとえがいたじかんをたしかめるように たとえ)このてがとどくことはなくても このままあしたをまちつづけて ひとりおなじえをえがくよ