ほほに かたに そのゆびさきに いくらキスしても たりない じゃれあったきせつ しあわせな ときだけが しってるきおく さいたはなに ひとしずくの つゆが ぬれて かがやいて わたしたちの このほしには いのちのあかりがともる かえろう いつか なきながら うまれたばしょ ふたりなら さみしくない あなたが ひつようなの かたをよせて あるくほどう あしたは きっと はれるだろう あなたがいる それだけで いのちのあかりがともる あなたといる このほしで