さばくにひとりでKURUMAをまつきぶん
だれにもこんなかおみせたくないよ

いつかはめぐりあううんめいにのろう
どこまでゆける?とかおそれはしない

くちべにぬりなおすなまいきそうに

かぜはつづいている
どこへでもじゆうにふける
ひざのすなをはらう
ころんでもきづかないや

おとなとこどものさかいめは、きゅうくつなじかん
ゆめはひとりぼっち
はだしでもさがしてみよう

いつでもだれかにまもられてたことを
こどくにさらされてはじめてしった

じぶんできめなきゃなにもかわらない

みちはつづいてる
いたずらなSUKAATOがゆれる
いまのここからがせかいのはじまりだもの

くちあたりのいい
ゆうわくはすてきだけれど
じぶんのちからで
いきてるとかんじていたい
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