かぜにまけぬように けなげにさく なまえもしらぬはな あのかえりみち はしゃぎながら ゆめをかたった きらきらり ひとみとじれば あざやかなきみのえがお わすれないよ あの日のちかいを いつもそらをみあげ ひかりをまつ きっとあのはなは わたしじしん いまもそこで さいていますか きらきらり りょうてひろげて みらいへのはしをかけよう このばしょからはじまるあすへと きらきらり あの日のことば おわりなく こころおどる おもいでは きみがくれたゆうき このばしょからはじまるあすへと