それはとてもとてもとつぜんむねにまいおりて けしてきえないもの ときがながれいくつおもいとじてもあふれる ほんのぐうぜんがかけがえないであいだったこと ほんとうはわかってたの もしもふたりいまもふたりおなじきもちでいるなら とりもどせるぜんぶ あなたけだけをみつめるのしつくしたじかんさえめでうめるの たとえきずついてももうにどとはなれたくないとめられない ひとはだれもいちどだけたったひとつであううんめいがある どんなときでもわたしのこころがときめくばしょはめのまえの あなたしかないの いつかながいながいときがすぎてなにもかも かこにかえてしまう いきるじかんなんてきっとみじかいかがやきいとしいきもちもひとをにくむさびしささえ やがてはきえてしまうの だけどふたりだからふたりつたえあうこのおもいに うそをつかずいよう あなたけだけがすべてなのどんなみらいがきてもないたりしない なにをうしなってもこわくないほほえみかべあるくでしょう まちがいでもかまわないたしかなものなんてなにもないから かわすひとみうつしあうおたがいをやきつけながらくやまずに いきてゆきたいの こいなんてしないいつかそんなふうにおもってた うんめいはひとつほんとうにすきなひとはこのよでひとり あなたけだけをみつめるのしつくしたじかんさえめでうめるの たとえきずついてももうにどとはなれたくないとめられない ひとはだれもいちどだけたったひとつであうほんとうのこい どんなときでもわたしのこころがときめくばしょはめのまえの あなたしかないの