したをやくようなLavender Tea Sugaruようにひとくちのみひとみをとじるの あかりけしたへやねむれないよる ふみだすのははやすぎるねわかっているけど まよいなくみつめてくれた あの日のまなざし ばかだなただのやさしさあめがふりだしたとき わたしのなまえよんだこえしんじたらくやむだけでしょう うれいのないあいをしんじたかおして うそつきだなあうとわたしわらっていたけど こころにはいえるはずない さよならがひとつ おねがいゆめであえたらきすでじゅもんをかけて もういちどしんじたいメロディいとしいおもいだけを ああこねこのようによるにおびえてしまう こいしてるそうみとめたならなみだはとまるのですか そっとおやすみ あさのひかりは ここのかなたに