あいしていたのくるしいほどに
とめどなくながれるあかいせんけつから
いまもきずつけていたただあいしたいから
わたしをみてほしい
こんなにないてるよ

はじめてであったひむねがたかってた
こいこがれたきもちただあいしてほしい
でもべつのおんながうばいとっていった
しんじられないままただたちつくしていた

あいしていたのくるしいほどに
とめどなくながれるあかいせんけつから
いまもきずつけていたただあいしたいから
わたしをみてほしい
こんなにないてるよ

あなたはきっといつか
わたしをみてくれる
はだかのままであなたを
だきしめつづけたい
あいつにはうめないよ
かのじょはわたしだけ
しんじてたげんそうを
いとしくだきしめる

あいしたひとにはもう
こころにきめたひとが
おたがいあいしあい
こどももさずかって
しあわせそうなすがたが
ねたましくうたましく
じゃまなおんなをずっと
こわしつくしたくて

しんじていたの
わたしをみてくれる
あのおんなをころせば
ねがいがかなうから
ふたりがはぐくんだゆめも
こわしつぶしていく
そうすればわたしもかれも
しあわせになれるはず

かれはきずつきぜつぼうをかんじて
わたしのめのまえからとびおりしをえらぶ
なぜなのかわからないままじぶんにといつづけ
わたしがまちがっていたときづいてなきつづける
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