まほうのことばきみにうたった できることがみつからなくて はりつめてたなきそうなかお えがおすこしこぼれ きょうもくらやみのなか(きらきらひかる ほしがまちをみわたしてる ねむれないよるはうたがたすけてくれた かなしいときはちからをあたえてくれたんだ それはまるでまほうのように ちらたちあつららるた なんどもじゅもんうった きみのえがおみたくて ちらたちあつららるた いまこのきもちすべてを じぶんのことばとメロディで うたいたくなったよ