神ほどいてびやくのんでふくをぬぎすてみだれる できあいのうそをついてきみときのうにららばい すてねこのらすとだんすもうもくなろまんすさ ねむれないかなしみはすろーなよるにとけてゆく よていちょうわなべっどにはさよならあめがふりそそぐ よぶこえはきこえないあおいきときこぼれてる しろいしーつにくるまれていたちーぷででぃーぷなあとあじのゆめ たいようがにげてゆくめをとじてにげてゆく くちびるはうれたままふるえている かたすみにないているりんかくがぼやけている ふきそくなしきさいのあおいねこがみている るるるるるららららひとりちょうわのはーもにー ねむれないかなしみはすろーなよるにとけてとけてゆく たいようがにげてゆくめをとじてにげてゆく くちびるが みだらなゆめのなかそらをあおいでいる だれもしらないばしょでふるえている...ふるえている