ひとりきりなきそうになるよるなんていくつもある
おわりのないたびのとうじゅうだれだってゆめみている

いつもなにかをしんじてそしてなにかをしんなって
きみをだきしめた
ながしたなみだのかずはやさしさにかわっていく
きっと

かなしみにまけないでまっすぐにあしたをみていて
ひとりじゃないだれもみんなかなえるねがいがある
あしたのかぜはきっとやさしいかおりをつれてくる
やくそくだよどんなときもきっときみのそばにいる

ことばではいえないほどつるを\"てく\"おもいがある
"こがらじ\"にだかれるよるはせつなさもつよさにして

"いやいや\"いつもとつぜんひびくたねのねのようにやってくる
きみがてにしたすべてがはしたえつながればいいだから

かなしみにさよならひとみとじてそしてわらって
わすれられないおもいでだちすこしずつだきしめて
たとえときはなれてもいつもきみだけにいのるから
きみがあるくみちのふわにはながさきますように

ほしぞらをみえながら\"みはて\"のゆめをいかけて
いつかかぜになるもっとじゆうに

Rpt

あいたいとおもうからいつでもこえがききたいから
"すぎさっていく\"きせつにいまありがとうといえるよ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK