ひとりきりなきそうになるよるなんていくつもある おわりのないたびのとうじゅうだれだってゆめみている いつもなにかをしんじてそしてなにかをしんなって きみをだきしめた ながしたなみだのかずはやさしさにかわっていく きっと かなしみにまけないでまっすぐにあしたをみていて ひとりじゃないだれもみんなかなえるねがいがある あしたのかぜはきっとやさしいかおりをつれてくる やくそくだよどんなときもきっときみのそばにいる ことばではいえないほどつるを\"てく\"おもいがある "こがらじ\"にだかれるよるはせつなさもつよさにして "いやいや\"いつもとつぜんひびくたねのねのようにやってくる きみがてにしたすべてがはしたえつながればいいだから かなしみにさよならひとみとじてそしてわらって わすれられないおもいでだちすこしずつだきしめて たとえときはなれてもいつもきみだけにいのるから きみがあるくみちのふわにはながさきますように ほしぞらをみえながら\"みはて\"のゆめをいかけて いつかかぜになるもっとじゆうに Rpt あいたいとおもうからいつでもこえがききたいから "すぎさっていく\"きせつにいまありがとうといえるよ