つめたいくうきがからだをやさしくつつむ
やがてとおくのそらがしらみはじめる
だれもいないあさのまちにたつまいにち

すこしおおきくいきをすいこんでみる
からっぽのかぜはわたしにとてもよくにてる
どうしてよるはひとをさびしくするの

なんてだれもわかってはくれない
まよってきょうもいくばしょなんてない
それでもまちはうごきはじめる
わたしをおいて

あのとききみのこどくをかんじていたの
ちいさなじぶんをおもってきょうもねむれない
せめてゆめのなかであえたら

なんてだれもかなえてはくれない
きみにつたえるすべさえしらずに
きょうもとまっている

だれもわかってはくれない
まよってきょうもいくばしょなんてない
ゆめなんてだれもかなえてはくれない
わたしはあるくことすらできなくて
それでもあさはうごきはじめる
よるはあける
よるはあける
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK