わすれないでね わすれないから ちいさくうなずいて さいしょのKISU ずっといっしょにいたいきもちわ ふたりおなじなんだとどうかしんじさせて じゃあ、またあした あたりまえのふうけいがすごくうれしかったんだ せかいのなかでひとりぼっちでおわるとおもってた きおくのかたすみにのこしてほしい わたしというそんざい わすれないでね わすれないから ちいさくうなずいて にどめのKISU すこしくるしいだけどしあわせ さよならのむこうがわできみをまってる じぶんのむねにめばえたこのおもいには どんななまえをつけよう きみとであってみらいをあきらめないでいられた だれにもしられずにすごしたひび じゅうぶんすぎるきせき きみがわたしをよぶときいつも ここにいてもいいんだときづけた おもいのこしたことはなにもない さよならのむこうがわへいくときをまつ ほんとうのことをいうとなみだが あふれてしまうからいまはわらおう ずっといっしょにいたいきもちわ ふたりおんなじだったとしんじているよ わすれないでね わすれないから ちいさくうなずいてさいごのきす すこしくるしいだけどしあわせ さよならのむこうがわできみをまっているよ さよならのむこうがわできみをだいすきなまま さよならのむこうがわできみをわすれない