あしたにあえるとおくをみれば きえないひこうきくも じゆうなばしょへとんでいったの といかけてみたけれど なんでだろうなつかしいね こんなけしきをいつかいっしょに なにもいわずにながめつづけてた もうもどれない きっとふたりのうんめいに わたしのこころがかわっても あの日のちいさなおもいでだけ むねのなかできらいているでしょう ことばにしたらほんとうのように きこえないおもいもある きみのせなかがあたたかいから よけいにはなせなくて しずかだねやがてほしを うかべたそらがこんにそまるよ じかんとめたいはなれたくないと ただねがういま なにも知らないころでさえ あいするきもちがせつないと よかんにふるえるわたしがいた そしてついにであってしまったね きっとふたりのうんめいに わたしのこころがかわっても あの日のちいさなおもいでだけ むねのなかできらいている そしてふたりがわすれない きもちのかけらをだきしめて やがてたびだちのよあけがくる むねのなかのなみだあついでしょう Believe in you forever I'll never forget you