ただきみのこころにあかりをともしたくて
そばにいるはずなのに...まだよわかった
へこむかおにあかるいえがお
たしてくれるのはほらいつもきみばかり
なんでもひとりでやろうとして
つみあげてはあけなくくずれてくくりかえすひび
ぶきようでまるこげにしてしまう
だってなさけないところは
きみにみせたくなかった

たったいっしゅんのしあわせなら
いっそいっしょうしりたくなかった
あのころにじかんをもどして
どうせならふたりが\"であう\"まえに

さむがりなきみがいつでも
あたたまりにこおるばしょでいたかった
むりをするから
こおりそうなこころからでたしろいといきの\"だいじょうぶ\"
ぼくのPOKKEにもうはいらない

うしなうまできづけないの...?
きみといるじかんのあたたかさ
"もうておくれ\"そういいきかせても
あきらめるつよさがなかったから

"ともしびのかげ\"がうんだわかれ
うけとめられずに

repeat
どうせならふたりが\"であう\"まえに
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